お使いのブラウザを更新してください。

Internet Explorer 8.0以下でご覧いただくと正常にページが表示されない可能性がございます。
最新のバージョンにアップデートしてご覧ください。

遺言

こんなお悩みがある方へ

  • 相続人が複数いる(特に子どもが複数いる方)
    ※相続人同士が仲が良いか悪いかは特に考慮せず、複数いる場合には、相続によって関係が悪化するのを防止するため、遺言書の作成をお勧めします。
  • 遺言によって、相続人以外の人に財産を渡したい
  • 遺言の記載方法がわからない
  • 遺留分侵害を原因とする遺言とならないように遺言書を作成したい

当事務所に相談後はどうなる?

  • 納得の遺言書が作成できる
  • ご希望により遺言執行者への就任

山岡弁護士が選ばれる理由

  1. 実際に財産分割事件も多数経験があるため、将来の紛争を防止できる遺言書作成
  2. 財産の話にとどまらない、付言を遺言書に盛り込むことができます。

実績(お喜びの声)

おかげさまで娘たちがもめずに済む遺言書が作成できました。(80代 女性)

よくある質問

Q:遺言にはどんな種類がありますか?

A:公正証書遺言、自筆証書遺言、秘密証書遺言、危急時遺言があります。

Q:公正証書遺言と自筆証書遺言の違いは何ですか?

A:以下の通りです。

公正証書遺言は公証役場にて作成、自筆証書遺言は自分で作成
公正証書遺言は公証人が作成、自筆証書遺言は自筆で作成
公正証書遺言は原本を公証役場が保管(50年,全国どこの公証役場からも検索可能)、自筆証書は自分が保管
公正証書遺言は証人が2名必要、自筆証書遺言は証人不必要
公正証書遺言は遺言検認手続が不要、自筆証書遺言は検認手続が必要
公正証書遺言は公証人が確認して作成するため有効性が問題となりにくい、自筆証書遺言はどのような状況で作成されたか不明であるため有効性が問題となりやすい。