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借地借家(貸し主側)

こんなお悩みがある方へ

  • これから賃貸借契約を締結しようと思うが、契約書を作成又はチェックしてもらいたい。
  • 賃借人が賃料を支払わないので、退去させたい。
  • かなり昔に設定した安い賃料のため、賃料を増額したい。
  • 敷金の返還について、賃借人とトラブルになった。
  • 建物が老朽化したため、賃借人に退去してもらい、建物を建て替えたい。
  • 友人に建物を貸していたが、突然、建物は自分が購入したものだと言い出した。
カテゴリー
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当事務所に相談後はどうなる?

  • 意向に沿った契約書を作成します。
  • 相手方との交渉・訴訟の窓口となり、依頼者が直接相手方と交渉することはなくなる。
  • 賃料を支払わない相手方を賃貸物件から退去してもらう。
  • 相場とかけ離れた賃料を相場の賃料にする。
  • 賃借人と交渉し、退去してもらう。

山岡弁護士が選ばれる理由

  1. 借地借家トラブルに関して経験豊富
  2. 明確な費用設定
  3. プライバシー保護の空間で応相談
  4. 依頼後は何度でも電話やメール相談が無料

実績(お喜びの声)

駐車場経営で嫌がらせトラブルを解決してもらった2017_301.jpg詳しくはこちら

土地の解体がスムーズに進んだ2017_301.jpg詳しくはこちら

女賃料を支払わないし、何を言っても聞かなかった賃借人を無事に追い出すことができました。(60代 女性)

女老朽化した建物から、賃借人全員を退去していただくことができました。(70代 男性)

よくある質問

Q:賃貸借契約書を紛失してしまいました。

A:賃貸借契約書は、賃貸借条件を定めの証拠の一つです。契約の特約に基づいて、何らかの行為をしたい場合で、相手方が特約の存在を否定している場合は賃貸借契約書がないのは辛いですが、契約書以外で特約の存在を認識できるものがあれば問題ありません。

賃貸借契約の存在自体の立証は、賃料の支払い事実等をもとに把握することができますので、賃貸借契約書がなくても特段の問題はありません。