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借地借家(借り主側)

こんなお悩みがある方へ

  • 貸し主から突然、退去を求められた。
  • 賃貸借契約の更新を拒絶された。
  • 敷金の返還がなかった。想定していたより低額の敷金が返還されたにすぎなかった。
  • 原状回復費用として多額の金銭を要求された。
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当事務所に相談後はどうなる?

  • 不当な退去要求を撤回してもらえるよう交渉します。
  • 立退料を支払うよう交渉を行います。
  • 原状回復費用として支払の必要なもの、不要なものを考慮し、妥当な原状回復費用を算定し、賃貸人と敷金返還請求交渉等を行います。

山岡弁護士が選ばれる理由

  1. 借地借家トラブルに関して経験豊富
  2. 明確な費用設定
  3. プライバシー保護の空間で応相談
  4. 依頼後は何度でも電話やメール相談が無料

実績(お喜びの声)

敷金を返さないと主張していた賃貸人から全額敷金の回収ができました。(20代 女性)

不当な理由で立ち退きを命ぜられましたが、立ち退きせずに済みました。(70代 男性)

よくある質問

Q:賃借物を原状に回復するということが契約書にありますが、どこまでの回復が必要なのでしょうか?

A:賃借人は、賃貸借契約終了の際には、賃借物を原状に回復して賃貸人に返還する必要があります。もっとも、通常の使用によって、経年変化により生じる劣化・損耗についてまで回復する必要はありません。

しかし通常の使用を越える程度の行為によって発生した毀損は原状回復があり、この修繕に要する費用を支払う必要があります。