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労働(従業員側)

解雇が不当ではないか、残業代や退職金は正当に支払われているか、30分無料診断を行っています。

詳細はこちら

こんなお悩みがある方へ

  • 解雇されたが、納得できないため、解雇を撤回してもらいたい、損害賠償請求をしたい。
  • 解雇されたが、解雇予告期間がない突然の解雇なのに、解雇予告手当もなかった。
  • サービス残業をさせられている。残業手当を請求したい。
  • 退職したが、規定通りの退職金でないように思う。きちんと支払ってもらいたい。
  • 上司・同僚からセクハラを受けた。
  • 上司からパワハラを受けた。
  • 仕事中に怪我をした。きちんと補償をしてもらいたい。
  • 夫は、残業続きであった。これが原因でうつ病となり、自殺した。会社に謝罪と損害賠償を請求したい。
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当事務所に相談後はどうなる?

  • 弁護士が交渉窓口となるため、相手との面倒なやりとりがなくなります。
  • 不当な解雇を撤回してもらいます。
  • 突然の解雇の場合の解雇予告手当の支給を受けられます。
  • 適正な残業手当を受け取ることができます。
  • セクハラ・パワハラをやめさせることができます。
  • 労災の場合には、労災申請の代理・支援及び勤務先との交渉・訴訟を代理します。

山岡弁護士が選ばれる理由

  1. 勤務先との交渉をしたくない場合、全て代理で交渉しますので、直接の交渉をしてもらう必要がありません。
  2. 速やかに証拠資料を確保すべく、アドバイスを行います。

よくある質問

Q:就業規則や自分の労働時間に関する資料がないけど、依頼できますか?

A:勤務先に資料を提供するように要請しますので、ご心配に及びません。

Q:解決方法にはどのような方法がありますか?

A:労基署に相談する方法、弁護士に依頼する方法、自ら裁判所にて調停する方法等が考えられます。それぞれにメリット・デメリットがあります。

Q:弁護士に依頼するとどのような方法がありますか。?

A:交渉、労働審判、調停、保全手続、訴訟などがあります。