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刑事事件

こんなお悩みがある方へ

  • 警察署に呼び出されている。事情聴取を受ける予定である。自分の権利を知りたい。
  • 何もしていない(無罪)のに、犯罪者扱いされて、警察官・検察官から取調べを受けている。
  • 家族が突然逮捕されて、不安である。
  • 家族が逮捕勾留されており、面会が禁止されている。お互いの近況だけでも伝えたい。
  • 不当な逮捕勾留であり、厳しく対処したい。
  • 保釈してもらい、判決までの間、自宅にて生活したい。
カテゴリー
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名誉棄損
濡れ衣・冤罪

当事務所に相談後はどうなる?

  • 刑事事件における自分の権利を認識した上で、捜査機関(警察・検察)の捜査を受ける。
  • 違法捜査があれば、速やかに抗議し、違法捜査を是正させる。
  • 家族との面会も禁止された方とご家族等との窓口となる(伝言内容によっては伝言不可の場合もあります。)。
  • 無罪判決の獲得に向けた弁護活動を行う。

山岡弁護士が選ばれる理由

  1. 豊富な経験を活かして可能な限りの多数の選択肢がご用意できます。
  2. 無罪獲得、保釈、執行猶予判決獲得の実績が多数あります。
  3. 依頼後は、家族・被疑者(被告人)との面会は何度でも相談無料
  4. 早期の面会
  5. 明確な費用体系

実績(お喜びの声)

念願の無罪を獲得でき、本当に感謝してもしきれません。ありがとうございました。(30代 男性)

よくある質問

Q:逮捕勾留期間はどれぐらいですか?

A:逮捕期間は、最大72時間、起訴前の勾留期間は原則10日、延長により最大20日までとなります。起訴後の勾留は、判決が出るまで続きます。

Q:起訴前の勾留中で警察署にいるが、体調不良病院に行きたいのですが可能ですか?

A:警察官に体調不良を訴えてください。警察官により、病院に連れて行ってもらえます。ただし健康チェックのような場合には、自費での受診となります。

Q:保釈はいつからですか?

A:保釈請求をできるのは、起訴されて以降です。保釈請求をし、裁判所が保釈を許可した後に、保釈保証金を納付することで保釈されます。

Q:家族に会えない場合がありますか?

A:接見等禁止決定がある場合には、家族との面会ができない場合があります。もっとも、家族との面会によって罪証隠滅の恐れがない場合には、接見等禁止決定に対する準抗告や一部解除の申立を行い、面会を可能とするように要請することができます。