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破産・民事再生・特別清算

こんなお悩みがある方へ

  • 資金繰りが悪化しており、回復が見込めない。
  • このままでは手形が不渡りとなる。
  • 営業利益が出ているが、以前の借入金等の債務が大きく、事業継続に支障がある。
  • 破産はやむを得ないと考えているが、従業員にはできるだけ迷惑をかけたくない。
  • 倒産手続申立前に取り付け騒ぎが起きると困るので、秘密裏に申立準備をしたい。
  • 破産・再生に関する手続には、どのようなものがあるか知りたい。
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破産・民事再生・特別清算の流れ

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当事務所に相談後はどうなる?

  • 資金繰りの悩みからの解放、経済的再出発を図る。
  • 債権者とのやりとりを全て引き受けますので、債権者と直接やりとりをしてもらう必要がなくなります。
  • 労働者健康福祉機構等を利用することにより、従業員の賃金を確保することができる。
  • 適切に債務整理することにより、後々債権者から請求を受けることもなくなる。
  • 手続をとることにより、債務者として責任を果たすことになる。

山岡弁護士が選ばれる理由

  1. 借破産・民事再生・特別清算に関して経験豊富
  2. 明確な費用設定です
  3. 迅速な措置ができます

実績(お喜びの声)

おかげさまでスムーズな民事再生手続きができました。(60代 女性)

よくある質問

Q:ある程度費用がないと倒産手続もできませんか?

A:破産手続であっても、弁護士費用、裁判所への予納金がないと手続ができません。民事再生であれば、ある程度の運転資金も必要となります。ある程度、資金に余裕がある内からご相談いただければと思います。