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Contents 解雇されたが、不当ではないかと思う。どうにかならないか?

正当な理由のない解雇であれば、会社に対し、解雇の無効を要求したり、慰謝料等を請求することができます。また、解雇が無効であると認められた場合には、解雇されてから解雇が取り消されるまでの給与を受取ることも可能です。

不当な解雇にあたる例としては以下のようなものがあります。

  • 予告なく突然解雇され、解雇予告手当も支払われていない。
  • 会社の業績悪化を理由に解雇されたが、その後も求人は行われているようである。
  • 他の社員より業績が悪いことを理由に解雇された。
  • 復職が可能であるにもかかわらず、ケガや病気の治療のための休業が認められず、解雇された。
  • 勤務態度が悪いことを理由に解雇されたが、それまでに勤務態度について注意・指導を受けたことはない。

など

この他にも不当解雇とされるケースはありますので、“解雇の理由に納得できない”、“不当解雇ではないかと思っている”など、お困りの場合は、一度弁護士等にご相談ください。

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山岡 嗣也(やまおか つぐや)