呉駅徒歩3

Contents ご相談内容

Contents DVを受けている方へ

まず、相手方の精神的・肉体的暴力から自分や子どもの身を守るためには、別居することが優先です。

転居 するためには時間がかかるけれど、その間にも相手方から危害を加えられるかもしれないという場合は、保護命令を裁判所に申し立てることができます。これ は、依頼者様ご自身で申し立てをすることが可能ですので、先に手続きを済ませてからご相談に来ていただく方もいらっしゃいます。そうすることで、相手方か らの行動に怯えることもなく、安心した状況で離婚の手続きに入ることができるからです。

さらに、裁判所に書面を提出すると、相手方もそれを読む事ができます。その場合は住所など、知られたくないことについては十分に注意しなければなりません。

専門用語を使わず、わかりやすく丁寧にご相談に応じます! 専門用語を使わず、わかりやすく丁寧にご相談に応じます!

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山岡 嗣也(やまおか つぐや)